家事はなぜ大変なのか?①

こんにちは。

また話が長いので、結論から読みたい人はへどうぞ。

どこかの記事で、「未経験OK・副業OKのライター求人に応募した」と書いたと思うのですが、ご縁があり、仕事をいただくことができました。

クラウドワークスで少し文章を書いたことはあるのですが、単価が激安なので、その分発注者も、それほどクオリティーを求めていない気がするのです。

クラウドワークスでもそれなりに真面目に仕事をして、発注者の方に喜んでいただけましたが、やはり、初めてまともなお金をいただいて仕事をするのは、緊張しました。

修正があれば対応するのですが、一旦納品したので、ひと段落です!

ここ最近、マラソンの給水所のような感じで、休憩のために動画を見たりすることはあったのですが、3時間~半日を確保して、思いっきり「遊ぶ!」「レジャーを楽しむ!」「休む!」なんて夢のまた夢…といった忙しさだったので、今日か明日、「アクティブレスト」のような感じで、長めのウォーキングをしたり、何かをやりたいなと思っています。

「資格マニア」の記事で書いたのですが、私はそこそこの忙しさを作ったり、強制的に時間を縛っておかないと、暇な時間を使ってどんどん浪費してしまうので、適度にスケジュールを埋めるようにしていました。

ところが、

・とんとん拍子でライターの仕事をすぐにいただき、

・こちらのブログも三日坊主にならないようにして、

・4月から在宅勤務になった本業もなぜか忙しく、

・そして5月の最終週から通常営業に戻ってもやはり忙しく、

・忙しくならない予定だったので申し込んでおいた美容薬学検定の試験日が迫り…

私にとっては超詰め込みスケジュールになってしまったのでした。(^_^;)

「体力がない」という理由で、本業を週3日程度にセーブしている人間が、週6~7日稼働で、全然休みなく働いています。異常事態です。(笑)

でも私、在宅向いてるのかも。全く疲れないと言うと嘘になるけど、本業の時とは、疲れ具合というか疲れ方というか、なんか違う。在宅で誰も見ていなくても、一定の集中力や作業時間をキープしてやっていけるし、リラックスしてできるから、出勤しているときよりも長時間働けて、苦にならない。

ただ、以前(機械音痴のくせに)IT系で働いていたのですが、うつ病率がとても高かったです!私のように、インドア派で、在宅で長時間作業するのが苦にならない人や、肉体労働がなく、体の血行不良や眼精疲労が溜まりやすい人は、積極的に外の空気を吸ったり、木や土などの自然に触れてください。

今は感染症対策で厳しいかもしれないけど、バーベキューとかハイキングとかキャッチボールとか…体を動かす必要があるレジャーなどを予定に組み込んで、ぜひ「アクティブレスト」をやってください。メンタルが死にます。

そんなところで、仕事がひと段落したので、ふと思い出した「家事はなぜ大変なのか」について解説していきたいと思います。

次回に続く)

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